考えるのはSEOだけじゃない
ネットで稼ぐためにSEOテンプレートは確かに大切だけど、ソコだけにあんまり拘るのも考えものです。
レイアウトとかね、確かに賢威とか使えばSEOは良い結果をもたらしてくれるけど、今の賢威はパワーブログ向けのテンプレートなのでデフォルトのままで使うにはあんまり物販向きではありません。
賢威のパワーを上手く物販でも活かすには、レイアウトのカスタマイズがとっても大切です。
2011年12月01日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SEOとユーザビリティ テンプレート
テンプレート以外のSEO要素
最近はブログ自動投稿っちでのサテライト量産に精を出している喜助です。
でも、その他のブログやサイトの記事コンテンツをどんどん書くことが大事であって、ブログ自動投稿っちでの役割なんてそんなに大きなものではないんです。
ぶっちゃけブログやサイトのSEO対策でブログ自動投稿っちはそんなに大きな役割りをしてません。と、言うよりも、『あなたの主サイトへの被リンクがブログ自動投稿っちから送ったリンクばっかり』だったらそれはかなり危険なリンクだと思ってください。
正直なところこういった無料ブログからの被リンクはリンク加点としてはかなり低いものです。その低いリンクばっかりが主サイトの上位にリンク元として登録されていたらその主サイトに明日はありません。
それだけ質の低いリンクしか持っていないことが露呈されちゃいますからね(笑)
なので、ブログ自動投稿っちで稼ぐ被リンクはあくまで『おまけリンク』という認識で、絶えずイロイロな場所から主サイトへリンクを送ってあげることを心がけましょう。SEOって所詮はリンクの数なんですから。
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2011年09月27日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
特典でもらったKAETENテンプレート
製品として販売する前にフリーで配布されていたKAETENテンプレートを使って4つぐらいブログを作っていました。FC2ブログでファッション関連の物販ブログを運営していたのですが、テンプレート導入前よりアクセス数が3倍くらいに跳ね上がったのを覚えています。
優れたSEO対策済みテンプレートだったのですよね。(ん、過去形かい?)
いやいや、別にKAETENテンプレートの性能とか評価が落ちていると言っているわけではありません^^
その当時はKAETENのソースの絶対数がまだネット上に少なかったので検索エンジンから通常よりもアドバンテージの高い評価を貰っていたんだと思います。
で、久しぶりに製品版(特典で貰った製品)をseesaaブログに設置してみました。
予想以上に簡単に設置出来たし、見栄えもなかなかです^^
そのブログには要らないのでグローバルメニューもサクッと外しました。瞬殺で直ぐに外せます。
このKAETENテンプレートですが、CSSでのID位置指定はしていないものの、
ソースの配置がSEO的にかなり良いです。但し、パワーブログ用のブログテンプレートなので、
小さいコジンマリしたブログを運営したい場合はもっとシンプルにした方がイイかもです。
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2011年09月06日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: テンプレート
SEO対策済みテンプレートと稼ぐ条件
SEO対策に優れたxHTMLテンプレートを使えば稼げるのか?
そんなことはありません、が、まんざら嘘というわけでもありません。
SEO対策の1つとしてSEO対策済みのテンプレートを導入するのは、
間違いではありません。
だけど、デフォのままですんなり売り上げを上げられるほど、
今のSEOは楽じゃないッスよぉ。
難しいことを言うかも知れませんが、
今のSEOはちゃんとCSSも弄って他の利用者と差別化すべきデス。
HTMLテンプレートソースもシッカリカスタマイズして、1つでも2つでも、
他の利用者と違うモノに変えましょう。
一番簡単なのはCSSファイルの名前そのものを変えることです。
(これは正直、デフォのままよりはマシというくらい・・・)
幾ら優れたSEO対策済みテンプレートだってね、
利用者が数千人とかになれば、×100くらいのソースがネットに流れるわけで、
そうなるともうテンプレートのSEO効果の恩恵はなくなるんですヨォ!ここポイントです!
だからどんなに小さなカスタマイズでもドンドンするべきなんです。
そうしないとテンプレートのSEO効果は下がっていく一方なんですからね(笑)
稼ぐ条件のその1は、
テンプレートのカスタマイズということになりますね^^
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2011年09月05日 | コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
カテゴリ: テンプレート
CSSが共通のSEOテンプレート
SEOテンプレートを選ぶときに「その時にメインで構築している手法に合ったホームページテンプレート」を選ぶのは至極当然です。それは最低限の絶対必要条件です。
例えば、あなたが今、WordPressでサイトを構築しようとした時にSEOに長けたホームページテンプレートを探していたとしましょう。
でも、もしかしたら今後はxHTMLで静的なサイトを構築する頻度が増えるかも知れません。
もしかしたら、MTを使ったサイトが必要になるかも知れません。
SEOテンプレートでxHTMLもWordPressもMovableTypeも全て揃っているテンプレートって物凄く少ないです。私が知っているSEOテンプレートでその条件を満たしているのは2つしか知りません。
勿論、一つは私が4年前から愛用しているSEOテンプレートです。
このサイトの親サイトで使っていたCSSを今ご覧になっているWordPressのサイトにたった今移植したところです。所要時間はおよそ1時間くらいで済みました。
やったことはCSSファイルの設定値が異なる部分の編集と、親サイトのCSSファイルで定義されている画像を取り込んだ程度です。
ちなみにの親サイトではSOY CMSというコンテンツマネージメントシステムを使って運用しています。
xHTMLでも、WordPressでもMovableTypeでも基本になるCSSが同じなので、異なるCMSに移植する際にも格段にすばやく作業が出来るのです。こんなにユーザー思いのSEOに長けたテンプレートはこのテンプレート以外には何処にもないでしょう。
CSSが共通のSEOテンプレートはこういった移植の場合だけでなく、構築するCMSなどのツールが変わっても文字装飾などのコーディングの仕方は変わりません。これもとても嬉しいところです。
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2011年03月06日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: テンプレート
勝てる場所で、SEOに強いテンプレートを使う
「勝てる場所」とは、
「アクセスを集められる場所」の事です。
そういう「勝てる場所」を現在持っているのならその場所で
SEOに強いテンプレートをお試しください。
数日で効果が出るはずです。
もし、現在「勝てる場所」をお持ちでないなら、
ドメインを育てて、「勝てる場所」を作ってください。
ドメインを育てるには、
「記事追加、更新」と「外部被リンクを増やす」
この2つを毎日継続的に行うことが必要です。
今の時代、物凄い「キラーキーワード」でも独占している人以外は、
コンテンツ、内部リンク、外部リンク、更新頻度、ドメイン力の
全てが揃わないと「勝てる場所」にはなりません。
いくつかのサイトをメインサイト、それ以外はサブサイトと割り切って
メインサイトにベクトルを向けることも必要です。
それほどに「勝てる場所」は大切で、その場所に「SEOに強いテンプレート」を
置くことでアクセスは加速するでしょう。
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2010年04月21日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SEOとユーザビリティ テンプレート
基本がHTMLテンプレートという利点
最初に販売したテンプレートがHTMLテンプレートってとても大事です。
「1粒で2度おいしい」ってキャッチフレーズも今は死語?かな
xHTMLもHTMLも、MovableTypeもWordPressでも使えるSEOに強いテンプレートって
他では聞いた事がありません。
これは当初のテンプレート仕様がHTMLで、そこから出発しているから可能なのでしょう。
最初はこのテンプレートのユーザーが有志でMovableType用のテンプレートを作成、
その後もWordPress版のテンプレートもユーザーが有志で作成して配布して下さいました。
現在ではどちらも正式な製品としてこのテンプレートの核となっています。
テンプレートのユーザーが有志で提供し、育て、完成された!そんな歴史のある、
テンプレートを私は使っています。
当サイトの親サイトである「疲れたくないクラシの処方箋」というサイトは、
SOY CMSというCMSを利用していて、テンプレートはSEOに強いテンプレートの
xHTML版をカスタマイズして使用しています。
このサイトはSEOに強いテンプレートのWordPress版を若干カスタマイズして使っています。
xHTMLの静的サイトも、MovableTypeやWordPressやSOY CMSの様な動的な
コンテンツマネージメントシステムでも簡単に導入出来るのです。
1度購入すればサイト形態がどんな形態であってもほとんどの場合使えるのです。
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2010年04月20日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: テンプレート
基本はテンプレート+α最低限度のプラグイン
WordPressには数多くのプラグインが存在します。ワードプレスを使い始めの頃は面白そうなプラグインがあればドンドン使っていました。
でも、最近は本当に必要なプラグイン以外は導入しません。
↑現在有効にして利用しているプラグイン一覧です。
あまり多くのプラグインを導入しない理由は明白です。
- 各プラグイン同士の干渉で不具合が起こる可能性がある
- プラグインに頼ったSEOは不安定。SEOの基本はテンプレート
- ワードプレス本体のバージョンアップにプラグインが追いつかない
などの理由からです。
私が使っているワードプレスのテンプレートでは、
- 訪問者用のサイトマップはテンプレートの機能で実現
- プラグインに頼らなくてもタグ→METAキーワード変換機能を保有
- プラグインに頼らなくても概要→META説明文変換機能を保有
- 検索エンジン用のXMLサイトマップは自動生成出来ません
- ウィジットに対応済み
なので、GoogleXML Sitemap Generatorプラグインを使う様にしています。
また、携帯サイト(モバイルサイト)向けのテンプレートはありませんので、
Ktai Styleプラグインを導入しています。
動画や画像のポップアップ機能としてWP-LightPopプラグインを導入しています。
また、
投稿の際にタグを打ち込めば、それがMETAキーワードに設定され、
投稿の際に概要に記載した文章が、METAディスクプリションに設定されます。
<meta name=”keywords” content=”meta, wordpress, ウィジット, プラグイン, ワードプレス, 不具合, 干渉” />
<meta name=”Description” content=”あまり多くのプラグインを導入しない理由は明白です。各プラグイン同士の干渉で不具合が起こる可能性がある。プラグインに頼ったSEOは不安定。SEOの基本はテンプレート。ワードプレス本体のバージョンアップにプラグインが追いつかない、などの理由からです。” />
この投稿の場合、ソースは↑の様になります。
加えてこの概要はTOPのバナー画像下のキャッチフレーズにも適用されます。
これだけで十分だと思っています。
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2010年04月20日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: テンプレート
初心者こそカスタマイズ性を考えて
アフィリエイトの初心者の方がインターネットを使って稼ぐ為の方法を
メルマガや無料レポートで勉強できる環境が整ってきています。
これはとても嬉しいことで初心者の方はお金を使わなくてもある程度の
ノウハウは会得できる様になってきています。
インターネットを使ってお金を稼ぐ。
その為に「あの教材に特典で付いているテンプレート」が絶対に必要だ!
なんて事はありません。
その教材のノウハウを実践するのに都合が良いテンプレートであっても、
所詮は『特典』なのです。
でも、「テンプレートは1つに決めて、全てのサイトをそのテンプレートで作りなさい!」
なんて言う気もありませんし、私も色々なテンプレートを試したりしています。
大切なのは「メインサイト」は一番信頼の出来るテンプレートで作った方が良い!
と言うことなんです。
信頼できるテンプレートとは、
- シンプルで安定感がある設計
- カスタマイズし易い設計
- CSSの定義に重複や矛盾がなく妥協がない
- 検索エンジンのクローラーが最も読みやすい様にサイト構造を設計している
- 困った時に直ぐに助けてくれる。フォロー体制が万全
- 定期的にバージョンアップしてくれる。(売りっぱなしでない)
などの要素を全て満たしたテンプレートだと考えます。
だからこそアフィリエイトの初心者の方には信頼できるテンプレートを使用して欲しいと思います。
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2010年04月19日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SEOとユーザビリティ テンプレート
『稼げるテンプレート』なんて存在しない
文字通り「稼げるテンプレート」なんてものはありません。
逆を言えば『絶対に稼げないテンプレート』も存在しないでしょう。
最低限、<html><head><body></html>の順番がしっかり書いてあり、
ブラウザでHTMLページを表示することが出来ているテンプレートであれば、
どんなテンプレートでも稼げる可能性はゼロではありません。
「稼ぐ」仕組みの中の1つのパーツとして、
「テンプレート」があります。
でも、稼ぐ為には「ユーザビリティ」を疎かにしては駄目です!
稼げる可能性の高いテンプレートはSEOだけでなく
ユーザビリティを向上させる設計思想が必要です。
運営するサイトによって色々なユーザビリティが求められます。
稼ぐ可能性の高いテンプレートは様々なサイト運営者のニーズに
応えられる様にシンプルでカスタマイズ性に富んでいる必要があります。
サポート体制も強力である必要があります。
全てを満たすテンプレートがひとつだけあります。
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2010年04月19日 | コメント&トラックバック(0) | トラックバックURL |
カテゴリ: SEOとユーザビリティ テンプレート 稼ぐ




